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    <title>株式会社シェアリングスホームページ</title>
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    <updated>2010-03-15T07:10:20Z</updated>
    <subtitle>株式会社シェアリングスのホームページです。</subtitle>
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    <title>シェアリングスのコラム</title>
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    <published>2011-09-30T06:51:27Z</published>
    <updated>2010-03-15T07:10:20Z</updated>

    <summary> シェアリングスのコラムを不定期に掲載していきます。1. なぜRuby On R...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="column.jpg" src="http://www.sharingss.com/column.jpg" class="mt-image-none" style="" width="670" height="180" /></span> <div><br />シェアリングスのコラムを不定期に掲載していきます。<br /><br />1. <a href="http://www.sharingss.com/07-column/ruby-on-rails.html">なぜRuby On Railsなのか？</a><br /><br />2. <a href="http://www.sharingss.com/07-column/post-8.html">要件定義と虚構</a><br /><br /><br /><br /></div>]]>
        
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    <title>要件定義という虚構</title>
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    <published>2010-03-15T06:38:21Z</published>
    <updated>2010-03-15T12:10:05Z</updated>

    <summary>日経コンピュータに「要件定義技術」というキーワードが載っていました。 某大手SI...</summary>
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        <![CDATA[日経コンピュータに「<span class="il">要件</span><span class="il">定義</span>技術」<div id=":tl" class="ii gt"><wbr>というキーワードが載っていました。<br />
<br />
某大手SIベンダーが取り組みを行っており、<wbr><span class="il">要件</span><span class="il">定義</span>の専門家を養成するとのことでした。<br />
<br />
この記事に対して、<wbr>システムの<span class="il">要件</span><span class="il">定義</span>に関する持論をひとつ述べたいと思います。<br />
<br />
まず、ウォーターフォール開発の場合、<wbr><br />システム発注の段階で顧客は発注するシステムに関する<span class="il">要件</span>が<br />はっ<wbr>きりしていることが前提となっています。<br />
システム屋の仕事は、それを聞き出し、書きならべることで、<br /><wbr>いかに「漏れをなくすか」ということに重点が置かれています。<br />
<br />
不可能です。<br />
<br />
不可能以前に、前提条件が破たんしています。<br />
<b>「システムに関する<span class="il">要件</span>がはっきりしていること」</b><wbr><br />なんていう前提は、<br /><b>「</b><wbr><b>絵の中のトラをお殿様が追い出してくれたら」</b><wbr>と言っているのと等しいのです。<br />
それどころか、<br /><b>「</b><wbr><b>システムに関する<span class="il">要件</span>がシステム開発前に存在している」</b><wbr>ことですら、<br />あり得ないことだと断言できます。<br />
<br />
ちなみに、<span class="il">要件</span>の存在有無については、<wbr>議論の分かれるところかもしれませんが、<br /><wbr>ことの本題から外れますので、本当はどっちでもよいのです。<br />
大切なことは、<br /><b>「システム開発時点では、</b><wbr><b>全ての<span class="il">要件</span>を手に入れることは不可能」<br /></b><wbr>ということを前提に話を進めることです。<br />
数学界では、虚数の導入に際して激しい議論があったと聞きます。<br /><wbr>確かに、理解の範疇を超える概念のため、<wbr><br />その存在を素直に受け入れることが難しかったことは想像できます<wbr>。<br />しかし、虚数を使ったほうが、<wbr>あれこれ計算をするのに便利だったため、<br /><wbr>結局は受け入れられることとなりました。<br />
また、量子論についても同様に、<br /><wbr>アインシュタインは最後までその存在を否定し続けました。<br /><wbr>しかし、その計算結果は驚くほど正しかったのです。<br />
<br />
余談が長くなりましたが、この場合も、<br /><b>「</b><wbr><b>システム<span class="il">要件</span>は存在しない」</b><br />と確定してしまったほうが、<wbr>開発がスムーズに進むということが言いたいのです。<br />
<br />
存在しない物に対して、「専門家」<wbr>というのも馬鹿げていますよね。<br />
<br />
うまくいくはずがないと思います。<br />
<br />
<span class="il">要件</span>は、常に変化し、追加されます。これは、<wbr>事実であり真実であり、現実であり、実績値です。<br />
どんなに否定しようとも、クラアントを馬鹿にしようとも、<wbr>憤慨しようとも、泣いてもわめいても、<br />どんなプロジェクトでも<wbr>必ず発生します。<br />
<br />
当初決まっている<span class="il">要件</span>ですが、筆者の経験を元にざっくり言うと、<br /><wbr>良くて<b>7割</b>ぐらいです。<br /><wbr>半分も固まっていれば良いほうだと思います。3～<wbr>4割が普通なんじゃないでしょうか。<br />
<br />
世のシステム開発会社は、その3～4割を100%<wbr>として<span class="il">要件</span>を<span class="il">定義</span>し、契約を結びます。<br />
これでシステム開発がうまくいくわけがないですよね？<br />
<span class="il">要件</span>だけでも、2～3倍に膨らむわけです。開発中に。<br />
それ以前に、当初の<span class="il">要件</span>分を開発するだけでも、<br /><wbr>中間マージンを取られたり、ダメな技術者やマネージャが居たり、<br /><wbr>そもそも営業が信じられない値引きをして受注してきたりで、<wbr>アップアップしているわけです。<br />
<br />
システム屋さんの苦悩が目に浮かびます。<br />
<br />
そんな惨憺たる状況の中ですので、<wbr><br />開発<span class="il">要件</span>が変わることは絶対に避けたいと思うのは当然のことだと<wbr>思います。<br />
<br />
でも、それが一番の罠なのです。<br />
<br />
<br />
無いものねだりです。<br />
<br />
<br />
前提条件が間違っているのです。<br />
<br />
<br />
ありもしない<span class="il">要件</span>を確定するために心血を注ぐぐらいなら、<wbr>同じパワーを使って、<br /><b>「変化する<span class="il">要件</span>に対して、</b><wbr><b>いかに効率的に追従していけるか？」</b><br /><wbr>という命題の解決にリソースを割いたほうが、<wbr>はるかに有意義で効率的です。<br />
そして、この方法は必ず成果が表れます。<br />
<br />
効率的なプログラミングツール、言語、データベースを使い、<wbr>可能な限り作業を自動化し、<wbr><br />スモールスタートで徐々に拡張していくような開発手法をどんどん<wbr>取り入れていくことです。<br />注意してほしいのは、<br /><u>「<span class="il">要件</span>ありき」で進めたのでは、</u><wbr><u>どんな方法でもうまくいかないということです。<br /></u>
<br />
「<span class="il">要件</span>が確定していない」ところからスタートして、<wbr>いかに素早く<span class="il">要件</span>を"作りこむ"か？<br />
<br />
失敗しないシステム開発のコツは、この一点です。<br />
簡単なことです。<br />
拍子抜けするほど単純なことが、<wbr>案外一番大事なことだったりするのです。<br />
<br />
<br />
さらに余談<br />
<br />
システム開発に<b>「<span class="il">要件</span>が存在しない」</b>ことを実感する、<wbr>簡単な方法があります。<br />
それは、自分のために、<wbr>自分が必要なシステムを作ってみることです。<br />
自分自身がクライアントなんだから、<b>「<span class="il">要件</span>を聞き出す」</b><wbr>必要がないので、<br /><wbr>コミュニケーション能力も業務知識も必要ありません。<br />
<br />ハンディ0です。<br />
<br />「<span class="il">要件</span><span class="il">定義</span>が存在するが聞き出せないだけ」が事実なら、<br />100%<wbr>成功するプロジェクトとなるはずです。<br />
<br />
が、<br />
<br />
うまくいきません。<br />
うまくいかないのです。自分自身がお客様なのに。<br />
<br />
なぜ？<br />
<br />
開発前に、<span class="il">要件</span>が存在しないからです。<br />
<br />
またまた経験則ですが、<wbr><br />当初予定していた機能の3倍ぐらい作りこまないと、<wbr>満足に動作するシステムは作れません。<br />
本当に使いやすいシステムとするためには、さらに3倍。<br /><wbr>当初見込みの10倍は、パワーが必要になります。<br />
<br />
これが現実なのです。<br />
</div> ]]>
        
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    <title>なぜRuby On Railsなのか？</title>
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    <published>2010-03-15T06:20:20Z</published>
    <updated>2010-03-15T07:08:02Z</updated>

    <summary>弊社が開発に主に利用する言語は「Ruby On Rails」。では何故シェアリン...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sharingss.com/">
        <![CDATA[弊社が開発に主に利用する言語は「Ruby On Rails」。では何故シェアリングスの開発チームはRubyを選んだのか？それについてご説明します。<br /><h3>Ruby On Rails で開発するメリット</h3><ul><li>開発スピード向上</li><li>変更の容易性</li><li>開発工数の削減</li><li>開発標準化</li><li>品質確保 </li></ul><br />開発の側面から見た、最大のメリットは、開発スピードの向上です。<br />「とにかく動くものを」作るスピードは(Java, C++, PHP, Perlなど)他を圧倒します。これによるビジネス・メリットは、とにかくニーズにマッチしたシステムを供給できるようになることです。<br /><br />今、我が国で一般的に行われている開発スキームは、ウォータフォールモデルと呼ばれるものです。これは、要件定義から、製造、テストという風に段階を進み、最初のデリバリーまでにすべての要件を固定していくという思想に基づいたシステム開発手法です。この方法の問題点は、お客様が最初にシステムに触れるまでどのようなシステムが出来上がるのか全く見えてこないということです。<br /><br />要件に現れないようなシステムの動きや暗黙知としてのビジネス要件は、お互いに十分に理解することが難しく「出来上がったシステムがビジネスニーズにマッチしない」という結果となって表面化します。しかも、要件を変更するには多大なコストを伴うため、気づいた時には「手遅れ」だったということも少なくありません。その場合、多大なコストを払って修正していくか「使えないシステム」と諦めてごまかしながら使っていくしかありません。<br /><br />この問題に対する打開策は、1秒でも早く「実際に動く形で」システムをデリバリーすること以外にありません。良いシステムを作るには、スケジュールや予算に余裕があるプロジェクトの初期の段階から実際に動くシステムを情報伝達のツールとすることが必要です。動くシステムを見ながら認識を合わせることは、ビジネスニーズに即した「使えるシステム」の構築の足掛かりとなります。<br /><br />このことを信条に最も適した開発ツールとして、Ruby on Rails(以下Rails)をお勧めしているのです。<br /><br />Ruby言語には、『複雑な機能を非常に少ないコード量で柔軟に記述することができる。』という特徴があります。ビジネスの変化やシステム習熟に伴う要望の変化に柔軟に素早く、低コストで対応することができます。導入費用だけでなく、その後のメンテナンスコストも低く抑えることができるのです。<br /><br />とはいえ、システムの増改築に伴い複雑さが増加することは避けられないことです。しかし、同じ複雑さを持つのであれば他の言語より柔軟簡潔に記述することができる、Ruby言語の特徴が大きな武器になります。つまり、Railsで構築されたプロジェクトは、他のシステムで作られたプロジェクトよりも多くの増改築に耐えうるということです。Ruby言語上に構築された、Railsというフレームワークは、非常に規約の多い開発環境といえます。この「規約が多い」という特徴は業務システムを構築する上では大きなメリットとなります。なぜなら、規約に従うことで標準化が促されコードの統一性が保たれることになるからです。開発者は必然的に規約に従ったコードを書きますので、無法者コードが氾濫することを抑止します。このことは新たにRailsを学習する者にとっても大きなメリットとなります。簡単なルールさえ覚えてしまえば、システムの全体を"規約に従って"理解することができるようになるのです。<br /><br />加えて私たちは、Railsの強固なフレームワークの上に独自のノウハウを結集した「業務システム開発用」の開発スキームを構築しました。いわば、『業務用Ruby on Rails』ともいうべきもので、DB設計からコードの実装、テストまで、業務開発で特に必要となる機能について、あらかじめ用意された規範に従って、より素早く開発することができます。このフレームワークを活用することで、Railsの特徴である、素早さ、柔軟さ、堅牢さをさらに進化させることに成功しました。<br /><h3>Ruby On Rails で開発するデメリット</h3><ul><li>実績</li><li>メンテナンスコスト</li><li>パフォーマンス</li><li>スケーラビリティ </li></ul><br />Railsを利用するにあたって、不安となる要素もあります。<br /><br />まず、まっさきに思うのが「稼働実績」ですが、このことについては問題ないレベルまで来ていると思います。海外を含めて既に非常に多くの稼働実績があり、そのうちいくつかは非常に大規模なシステムに適用されています。また、私たちも既にいくつかのプロジェクトでの利用実績があり、システムの安定稼働についてはノウハウを有します。<br /><br />Rubyに関しては、開発要員の確保が難しいといった声も聞きます。特に保守要員の確保が難しく、リリース後のメンテナンスを不安に感じるというのも事実だと思います。しかし、上記に述べたとおりRailsでのシステム稼働実績も増加しており、学習曲線も急峻であることから、今後確実に要員数は増えていくと思われます。特にPHP、PerlなどWeb開発経験を有する技術者であれば、スムーズに移行することができるでしょう。<br /><br />Rails単体としても常にパフォーマンスチューンが行われています。現在最新版となる2.1.0では、十分高速なフレームワークとなりました。また私たちは、これまでの開発実績によってRailsを使ったシステムでのパフォーマンスを確保するためのノウハウを有しています。過去の実績から、システムの設計を正しく行えばストレスなく軽快に動作するシステムを構築できることが分かっています。<br /><br />スケーラビリティの問題についても、大きな不安材料とは言えません。Railsで構築されたシステムは、アプリケーションサーバを複数台に増やすことが容易であるため、システム要件にしたがって、柔軟にスケールアップしていくことが可能です。超高負荷環境やバッチ処理での稼働となると、他の手段(Java やC++など)と比べて見劣りするかもしれませんが、通常利用する範囲でシステムパフォーマンスが不足することはありません。<br /><br />これらのことからシェアリングスではRuby On Railsを採用し多くのお客様に喜んで頂いております。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>グループ会社のご紹介</title>
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    <published>2010-03-07T09:56:43Z</published>
    <updated>2010-03-15T07:51:29Z</updated>

    <summary>SGC, Ltd.（エス・ジー・シー）：SHARINGSS Global Con...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sharingss.com/">
        <![CDATA[<h3>SGC, Ltd.（エス・ジー・シー）：SHARINGSS Global Contributions, Ltd.</h3><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="SGC_NY.jpg" src="http://www.sharingss.com/SGC_NY.jpg" class="mt-image-none" style="" width="670" height="180" /></span><br /><br />アメリカ合衆国ニューヨーク州に拠点を置く、株式会社シェアリングスの100％出資子会社。<br />在米の日本法人へ向けてITサービスを提供する企業。<br />シェアリングスの今後の世界への足がかりとして2009年3月に設立。<br />住所：Apt#: 5A &nbsp;243 East 83rd Street New York, NY USA<br /><div><br /></div>]]>
        
    </content>
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    <title>新卒採用のお知らせ</title>
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    <published>2010-03-05T06:59:20Z</published>
    <updated>2010-03-08T15:20:14Z</updated>

    <summary>新卒採用のお知らせをここに記載します。 ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sharingss.com/">
        新卒採用のお知らせをここに記載します。 
        
    </content>
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    <title>中途採用のお知らせ</title>
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    <published>2010-03-05T06:58:42Z</published>
    <updated>2010-03-15T01:13:06Z</updated>

    <summary>募集中の内容       仕事内容Webデザイナーとして自社HP制作・管理・自社...</summary>
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        <![CDATA[<h3>募集中の内容</h3><table width="100%" border="1"><tbody><tr><td width="180"><br />
      <strong>仕事内容</strong></td><td>Webデザイナーとして自社HP制作・管理・自社開発システムのデザインをお任せします。<br />あなたがシェアリングスに迎える初めてのデザイナーです。<br />アイデアとセンスをフルに活かして、「シェアリングス」ブランドを作り上げていってください！<br />
      <br />●自社サイト制作・運営・管理<br />●WEBサイト管理<br />●自社開発システムのデザイン（ECサイト・HP）<br />●自社商品のPR広告デザイン<br />
      <br />
      <br /></td></tr><tr><td width="180"><strong>この仕事で磨ける経験・能力</strong>
                  </td><td>              デザイン力はもちろんですが、企画力、発信力(プレゼン力)さまざまなスキルを身につけることができます。例えばサイト全体のプロデュースに関わったり、サイトをリニューアルするだけに留まる必要はありません。<br />貴方次第で仕事の幅は無限広がる可能性を持っています。「やってみたいこと」を「仕事」にしてください。

            </td></tr></tbody></table><h3>募集要項</h3><table width="100%" border="1"><tbody><tr><td width="180"><span class="Koumoku"><span class="Naiyou"><span class="t12">雇用形態</span></span></span></td><td><span class="t12">正社員&nbsp;</span></td></tr><tr><td width="180"><span class="Koumoku"><span class="Naiyou"><span class="t12">職種[1] <span class="t10" style="color: rgb(255, 0, 0);"></span></span></span></span></td><td>Webデザイナー、コンテンツ企画、クリエイティブディレクター、Webディレクター</td></tr><tr><td><span class="Koumoku"><span class="Naiyou"><span class="t12">対象学歴<span class="t10" style="color: rgb(255, 0, 0);"></span></span></span></span></td><td>大学院修了 大学卒業 大学（2部)卒業 高専卒業 短大卒業 専門専修学校卒業 高校卒業 その他</td></tr><tr><td><span class="Koumoku"><span class="Naiyou"><span class="t12">年齢<span class="t10" style="color: rgb(255, 0, 0);"></span></span></span></span></td><td>18歳～40歳</td></tr><tr><td><span class="Koumoku"><span class="Naiyou"><span class="t12">応募資格</span></span></span></td><td><span class="t12">●高卒以上<br />●Illustrator、Photoshop、HTML、CSSの知識のある方<br />
      <br />《こんな方を求めています》<br />○もちろん現役バリバリのWebデザイナー！<br />○現在Webデザイナーとして仕事に携わっていないものの、過去学んだ知識や経験を、仕事として活かしたいと考えている方<br />○個人的に上記の知識を学んだ経験のある方</span><br />
      <br />

        <span class="t12">
        【あると望ましい経験・能力】<br />
         ●Flashでの経験やスキル<br />
      <br />
      <br />《チャンスはあります！》<br />例えば、実務経験が1年、最低限のスキルしかないから応募資格がない・・・と諦める必要はありません。<br />自身のセンスに自信を持っている方、アイデアが浮かんで来て周りに発信せずにはいられない方、シェアリングスに強い興味を持って、成長意欲旺盛な方、ぜひ挑戦して下さい。</span></td></tr><tr><td><span class="Koumoku"><span class="Naiyou"><span class="t12">給与</span></span></span></td><td><span class="t12">《実務経験3年未満》月給19.5万円～<br />《実務経験3年以上》月給23万円～<br />※経験、能力を考慮し規程により優遇します<br />※試用期間3カ月（試用期間終了後、再度査定あり。）<br />
      <br />


        【給与例】<br />
        31歳（入社3年目、主任）／月給30万円<br />
      </span></td></tr><tr><td><span class="Koumoku"><span class="Naiyou"><span class="t12">勤務地</span></span></span></td><td><span class="t12">本社（東京都台東区）<br />


        【交通】<br />
        JR「御徒町」駅南口より徒歩1分！<br />東京メトロ日比谷線「仲御徒町」駅より徒歩1分<br />東京メトロ銀座線「上野広小路」駅より徒歩5分<br />
      </span>
      <table style="border: 0px solid rgb(247, 83, 110); margin-top: 8px;" width="507" bgcolor="#eeeeee" border="0" cellpadding="3" cellspacing="0">
        <tbody>
          <tr>
            <td class="t12" valign="middle" width="150"><span class="t12">■海外勤務について</span></td>
            <td class="t12"><span class="t12">N.Y.にも拠点があるため、アメリカで働いているスタッフも当社で活躍しています。希望のある方は、ぜひ「私もN.Y.で働きたい！」と声を上げてください。</span></td>
          </tr>
        </tbody>
      </table>
      </td></tr><tr><td><span class="Koumoku"><span class="Naiyou"><span class="t12">勤務時間</span></span></span></td><td><span class="t12">9:30～18:30（実働8H）<br />（クライアントの勤務時間に合わせる場合もあります）<br />
      </span></td></tr><tr><td><span class="Koumoku"><span class="Naiyou"><span class="t12">休日休暇</span></span></span></td><td><span class="t12">●完全週休2日制（土・日）<br />●祝日<br />●年末年始<br />●有給休暇<br />●誕生日休暇<br />
      </span></td></tr><tr><td><span class="Koumoku"><span class="Naiyou"><span class="t12">待遇・福利厚生・その他</span></span></span></td><td><span class="t12">●昇給年1回（4月）<br />●交通費全額支給<br />●職種手当<br />●社会保険完備<br />●ストックオプション制度<br />
      </span></td></tr></tbody></table><h3>応募について</h3><TABLE border="1" width="100%"><TBODY><TR><TD width="180"><SPAN class="Koumoku"><SPAN class="Naiyou"><SPAN class="t12">選考プロセス</SPAN></SPAN></SPAN></TD><TD><SPAN class="t12">《採用担当よりメッセージ》<BR>最後までご覧頂きましてありがとうございます。<BR>今回正社員として初めてデザイナーを迎えるため、会社の成長を共に願える人に、任せたいと思っています。ただ働くのではなく、常にメンバー全員で成長を感じながら、会社を創っていってくれるメンバーを募集します。<BR>
      <BR>女の転職@typeの専用応募フォームからご応募ください。&nbsp;<BR>
      <BR>▼【STEP1】Web応募書類による書類選考<BR>※ぜひ、過去実績を拝見したいので、書類の際に、何か作品のURLがあれば明記していただき、それが不可能な場合、1次選考の際に、実績がわかるような作品をお持ち下さい。<BR>
      <BR>※書類選考に1～2週間程度お時間を頂いております<BR>※結果については合否に関わらずご連絡いたします<BR>
      <BR>▼【STEP2】1次選考（一次面接＆筆記試験・実績作品提示）<BR>
      <BR>▼【STEP3】2次選考（最終面接）<BR>
      <BR>▼【STEP4】内定<BR>
      <BR>◆ご応募から内定までは2～4週間を予定しております<BR>◆面接日、入社日はご相談に応じます。<BR>◆応募の秘密厳守します<BR>※応募書類はご返却できませんので、予めご了承ください</SPAN></TD></TR><TR><TD width="180"><span class="Koumoku"><span class="Naiyou"><span class="t12">問い合わせ</span></span></span></TD><TD><SPAN class="t12">株式会社 シェアリングス<BR> <A href="http://www.sharingss.com/" target="_blank">http://www.sharingss.com/</A><BR>
      〒 110-0005東京都台東区上野5-19-4&nbsp;美鈴ビル6階 <BR>担当者 ／ 池田 <BR>tel／03-5812-6036<BR>E-mail／ ikeda-y@sharingss.com </SPAN></TD></TR></TBODY></TABLE>
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    <title>システム受託開発</title>
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    <published>2010-03-05T02:41:06Z</published>
    <updated>2010-03-15T13:01:09Z</updated>

    <summary>システム受託開発とはお客様のビジネスを支える業務システム及び、機能的なWebサイ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sharingss.com/">
        <![CDATA[<h3>システム受託開発とは</h3>お客様のビジネスを支える業務システム及び、機能的なWebサイトなどを開発するサービスです。<br />現在までに依頼いただいた、もしくは弊社より提案した主なシステムは<br /><br /><blockquote>・勤怠管理システム<br />・発送管理システム<br />・販売管理システム<br />・発注管理システム<br />・レスポンス営業管理システム<br />・集合物件管理システム<br />・コールセンター管理システム<br />・オークションサイト構築<br />・ECサイト構築<br />・販促ソフト<br />・簡易ポスター作製ツール<br /></blockquote><br />など様々です。<br /><br />また、私たちシェアリングスのエンジニアの多くはユーザー企業、<br />いわゆる実業を持った企業のIT部門に属していた経験のあるメンバーで構成されています。<br />その為、発注される側（ITベンダー側）の視点よりも発注する側（お客様立場）としての<br />視点が非常に強く、業務に対する理解も非常に強みとしています。<br /><br /><h3>システム開発のポリシー</h3>弊社はシステム開発会社といっても単なる作り屋ではありません。<br />お客さまにとって不要なシステム開発を絶対にオススメしませんし、<br />大小様々なシステム開発をこなしてきた経験から単なるコーディング会社とは違って<br />システム開発後の保守性や保守体制などまで含めてトータルで成功に導くことができます。<br />弊社が今までに開発・導入してきたシステムがほぼ100％の成功<br />（いわゆる業務的に稼動し効果を発揮）を収めていることからも実証されています。<br /><br />システム開発とは、<br />「業務（ビジネス）のプロであり、システムに素人のお客さま」と<br />「ビジネスに素人であり、システムにプロである我々」との共同プロジェクトです。<br />導入検討や見積時点でシステムにどんな機能が必要か？工数はどのくらいか？<br />なんて議論は噛みあわないはずです。<br />それは先に説明したようにお客さまはシステム開発に関するプロではないし、<br />我々もお客さまが本業とされているビジネスについてのプロではないからです。<br />（※要件定義に関するコラムは<a href="http://www.sharingss.com/07-column/post-8.html">こちらを参照</a>）<br /><br />こういったジレンマを解消するにはお互いに協力しあう姿勢と、システムの導入目標が必要です。<br /><br />システムの導入目標とは開発コストやスケジュールなどだけではなく、<br />そのシステム導入による効果について経営陣が考え出した投資効果です。<br />我々はそれを目標にシステム開発・導入のアドバイスを行い、<br />見積りさえもそれをコミットできるシステム開発として提出しています。<br />要するに単価や工数では表せない部分までも含めて成功するシステム開発を捉えているわけです。<br /><br />シェアリングスのシステム開発に関するポリシーは以下のとおりです。<br /><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; * 不必要なシステム導入は絶対にしない・勧めない。<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; * システム開発前に完全な要求定義など出来ないことを前提に開発する。<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; * ウォーターフォール開発は成功率の低さから基本しない。<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; * 1秒でも早期に動くシステムをお客さまに見てもらう。<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; * 単価や工数とシステム開発費用はイコールではない。 <br /><br />※このようなポリシーな為、コンペなどの案件見積りが実質的にやり辛く、<br />相見積り案件等は基本的に当初よりお断りさせて頂いております。<br />要件だけ並べられたものに工数や単価のみで<br />システム提案をし成功するシステム開発・導入が出来ない為です。<br /> ]]>
        
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    <title>企業理念（目的・存在意義）</title>
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    <published>2010-03-04T13:03:17Z</published>
    <updated>2010-03-15T08:00:50Z</updated>

    <summary>企業理念（目的・存在意義）革新的なアイデアと鍛錬された技術力によりITの未来と明...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <category term="目的" label="目的" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sharingss.com/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="linen.jpg" src="http://www.sharingss.com/linen.jpg" class="mt-image-none" style="" width="670" height="180" /></span><H3>企業理念（目的・存在意義）</H3><font style="font-size: 1.5625em;"><br /></font><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="itde.gif" src="http://www.sharingss.com/itde.gif" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="338" height="70" /></span><br /><br /><br /><br /><br /><br />革新的なアイデアと鍛錬された技術力により<br />ITの未来と明日を創造し<br />世界中の企業や人々の生活を<br />進歩させ変革させることで社会に貢献する、<br /><br /><h3>経営戦略（目的・存在意義）</h3>私たちは存在意義と経営理念を実現する為に<br /><ul><li>　社会のITプロジェクト成功確率を上げることに挑戦する</li><li>　研究開発に力をいれ革新的ITソリューションを創る</li><li>　世界中の企業のIT投資戦略を支援する</li><li>　IT人材を育成し社会に貢献できる人財を輩出する</li><li>　常に未来に投資し新しい価値を創造し続ける</li></ul>を行っていきます。<br /><br /><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>事例紹介</title>
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    <published>2010-03-04T06:54:48Z</published>
    <updated>2010-03-04T06:58:19Z</updated>

    <summary> ...</summary>
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    <title>携帯タッチによる集客、メルマガ配信サービス『タッチクラウド』</title>
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    <published>2010-03-04T06:45:43Z</published>
    <updated>2010-03-25T01:36:15Z</updated>

    <summary>企業へのIT導入支援を手がける株式会社シェアリングスは、NTTドコモ、au、ソフ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sharingss.com/">
        <![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 12px; line-height: 15px;"><br />企業へのIT導入支援を手がける株式会社シェアリングスは、NTTドコモ、au、ソフトバンクの各社携帯電話
に搭載されている、おサイフケータイに対応した、集客、メルマガ配信サービス『タッチクラウド』を、ASP型サービスとして提供開始します。<br /><br />従来、紙のスタンプカードで行っていた、ポイント収集特典サービスと、QRコードによって行われていたメルマガ配信サービスを一体化、実績のある従来のサービスのメリットを損なうことなく、高効率な集客システムとして融合させました。<br />さらに、携帯タッチだからできる、新しい『面白い』『便利』を追加することで、お客様の来店動機を高め、従来できなかったサービスを提供することが可能です。<br />ま
た、お店側のメリットとしても、『タッチ機器へのタッチ』という物理的な行動がチェックできるため、より有意義な行動データを取得することができます。取
得したデータは、システム開発を専門とする弊社ならではのアクセス分析機能によって、明確なフィードバックをマーケティング戦略にに反映させることが可能
です。<br /><br />▼『タッチクラウド』の特長<br />NTTドコモ、au、ソフトバンク各社携帯電話対応『おサイフケータイ』による集客、メルマガ配信サービス<br /><br />主な機能 ：<br />利用者側機能<br />・会員登録機能<br />・ポイント付与／確認機能<br />・クーポン利用機能<br />・壁紙ダウンロード機能<br />・抽選ゲーム機能<br />・スタンプラリー機能<br />・店舗一覧／店舗情報機能<br /><br />管理側機能<br />・トップページ設定機能<br />・会員管理(CRM)機能<br />・クーポン設定機能<br />・抽選ゲーム設定機能<br />・スタンプラリー設定機能<br />・店舗別設定機能<br />・アクセス解析機能<br />・店舗ランキング機能<br />・絵文字付きメール作成機能<br />・一斉メール配信機能<br />・会員検索結果メール配信<br />・クーポンメール機能</span><br /><br />詳細は製品ホームページで<br />「<a href="http://www.touch-cloud.com/"><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 12px; line-height: 15px;">携帯タッチによる集客、メルマガ配信サービス『タッチクラウド』</span></a>」]]>
        
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    <title>IT健康診断サービス</title>
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    <published>2010-03-04T06:41:40Z</published>
    <updated>2010-03-09T01:49:43Z</updated>

    <summary>IT健康診断サービスについて追加します。...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sharingss.com/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="medical_check.jpg" src="http://www.sharingss.com/medical_check.jpg" class="mt-image-none" style="" width="670" height="180" /></span><br />IT健康診断サービスについて追加します。<br /><div><br /></div>]]>
        
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    <title>採用情報</title>
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    <published>2010-03-04T06:36:04Z</published>
    <updated>2010-03-15T05:04:57Z</updated>

    <summary>*：*：*：シェアリングスってこんな会社：*：*：*いわゆるシステム開発会社です...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sharingss.com/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ricruit.jpg" src="http://www.sharingss.com/ricruit.jpg" class="mt-image-none" style="" width="670" height="180" /></span><br />*：*：*：シェアリングスってこんな会社：*：*：*<br /><br />いわゆるシステム開発会社ですが、他の会社と少し違うのは<br />とことんそれぞれの「やりたい」を大切にする会社。<br />常に自分に厳しく、社員をこよなく愛し、高い志と向上心を持つ社長。<br />常に「革新」を意識し、自分を「鍛錬」する気持ちをもつことがシェアリングスのスタイル。<br />それを築いたのはもちろん社長であり、それを体現する人がその先に自らの「やりたい」を発せる環境があります。<br /><br />社長はいいます・・・ただなぁなぁで働いている人はいないと。<br />志と夢を持ったメンバーが日々熱く働いています。<br /><br /><br />*：*：*：シェアリングス的タイプ：*：*：*<br /><br />熱くなれる人！→　カッコいいと思う。<br />他人の成功　→　自分たちの成功。<br />ピンチ！なとき&nbsp;→　ピンチがチャ～ンス！<br />失敗するかも...→&nbsp;諦めたら失敗。最後まで諦めない！<br />お金と自由はどっちが大事？&nbsp;→&nbsp;どっちも大事！<br /><br />*：*：*：メンバーには楽しく働いてほしいから：*：*：*<br /><br />メンバーには楽しく仕事に取り組んでもらいたい。<br />やりたいことができる環境をつりたい！<br />私たちはあなたの意欲を応援します。<br />「こんな制度が欲しい！」という意見は大歓迎です！<br /><br />例えば、<br />■チャレンジコース制度■<br />手を挙げれば自分の「やりたい」を事業部としてスタートできます。<br />これはシェアリングスのメンバー全員にチャンスがあることを具現化した制度。<br />「ニューヨークで働きたい！」というメンバーの声でN.Y.で事務所を設立したのも、<br />この制度を利用したものです。 <div><br /></div>]]>
        
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    <title>組織図</title>
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    <published>2010-03-04T05:45:00Z</published>
    <updated>2010-03-04T06:03:20Z</updated>

    <summary>組織図 ...</summary>
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        組織図 
        
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    <title>行動規範</title>
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    <published>2010-02-28T07:42:37Z</published>
    <updated>2010-03-12T08:13:09Z</updated>

    <summary>お客様の成功は私たちの成功への最短距離である 正しい行いで社会価値を創出し、その...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sharingss.com/">
        <![CDATA[<table width="100%" align="left" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="130" align="center"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="justice.gif" src="http://www.sharingss.com/justice.gif" class="mt-image-none" style="" width="117" height="117" /></span></td><td valign="middle" width="1001"><ul><li>お客様の成功は私たちの成功への最短距離である</li><li>
正しい行いで社会価値を創出し、その結果として利益を追求する</li><li>
家族や友人を大切にし、同じように仕事も大切にする</li><li>
      自己成長の場として他者に対しての支援・奉仕を惜しまない</li></ul></td></tr><tr><td width="130" align="center"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="create.gif" src="http://www.sharingss.com/create.gif" class="mt-image-none" style="" width="117" height="117" /></span></td><td valign="middle" width="1001"><ul><li>社員一人ひとりが自立したプロとしての意識を持ち、真のチームを作る</li><li>
アイデアと弛まぬ努力で企業ビジョンに向けて果敢にチャレンジする</li><li>
      日本一のサービスを行う為に、常に世界レベルを意識し行動する</li></ul></td></tr><tr><td width="130" align="center"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="enthusiasm.gif" src="http://www.sharingss.com/enthusiasm.gif" class="mt-image-none" style="" width="117" height="117" /></span></td><td valign="middle" width="1001"><ul><li>日々仕事において常にプラスアルファを考え実践する</li><li>
ピンチをチャンスと捉え乗り越える</li><li>
健康と心のバランスを高いレベルで維持し、熱意をもって仕事に取り組む</li></ul></td></tr></tbody></table><div><br /></div>]]>
        
    </content>
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    <title>事業内容について</title>
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    <published>2010-02-26T13:14:29Z</published>
    <updated>2010-04-12T11:16:49Z</updated>

    <summary>シェアリングスの事業内容についてご紹介します。IT健康診断サービス様々なお客様の...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sharingss.com/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="jigyo.jpg" src="http://www.sharingss.com/jigyo.jpg" class="mt-image-none" style="" width="670" height="180" /></span>シェアリングスの事業内容についてご紹介します。<br /><br /><h3>IT健康診断サービス</h3>様々なお客様のＩＴ環境の健全性を診断するサービスです。システム構築ベンダーとの契約状況についても調査します。<br /><a href="http://www.sharingss.com/service/doctor/">→詳しくはこちらで</a><br /><br />
      <h3>システム受託開発</h3>お客様からご依頼を受け、お客さまの事業計画に合わせた業務システムやwebサイトの構築を請け負います。<br />実績として「大手IT企業に依頼するより半分の金額で3倍のパフォーマンス」と称賛頂いた弊社得意のサービスです。<a href="http://www.sharingss.com/service/02-it/"><br />→詳しくはこちらで</a><br /><br /> 
      <h3>システムエンジニアリングサービス</h3>お客様からのご依頼を受け、お客様環境で作業をするサービスです。<br />弊社には優れたスキルフルな人材が多く在籍しています。<br /><br />
      <h3>WEBの製作・企画・運営</h3>現在のWEBとは単なるホームページから、ECなど物販を行う機能的なサイトまで広くを意味しています。<br />そのどちらにも対応するべく日頃から多くの技術の鍛錬を行っております。<br /><br />
      <h3>TV通販・EC・小売向けコンサルティングサービス</h3>弊社の社員の多くはそもそもが小売系のユーザー企業出身者。<br />その経験を生かしてTV通販などの実業部分に関するノウハウを用いてお客様のビジネスをサポート、コンサルティングするサービスです。<br />1000億円を支えるビジネスのアーキテクト、IT投資ノウハウなども有しています。<br /><br />
     <h3> ICケータイポイントシステム 「タッチクラウド」企画・販売</h3>携帯電話のICチップを利用したポイントシステムです。<br />顧客の囲い込みからお客様へのクーポン発行による来店メリットを高め、なおかつ1タッチ1円という無料募金まで可能。<br /><a href="http://www.sharingss.com/service/03-products/">詳しくはこちらで</a>]]>
        
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